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Live Score Challenge

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イベント概要

イベントの内容

  • 基本的には通常楽曲をプレイしつつランダムチャレンジをこなしてチャージングバーを集める→イベント楽曲をプレイするの流れ

特徴と注意点

特徴

  • 前半後半に別れていて(たいてい4日ずつ)合計30回・各期間15回ずつしかイベント楽曲をプレイできない。
  • 少ないイベント楽曲プレイ数の中で獲得ptを競うイベント
  • 通常楽曲でもptは入るが微々たるものなのでイベント楽曲のプレイでいかにptを多く獲得するか考えなくてはいけない
  • ランダムチャレンジがあり、クリアすることでチャージングバーを獲得できる
  • 通常楽曲プレイ後にFEVER BONUSが発生することがある

注意点

  • イベント楽曲のクリアの達成報酬のユニゾンジェムを回収する場合、各曲各難易度1回ずつしかプレイできないのでミスしないことが求められる。

イベント特効

イベント開催時に同時開催されている撮影のシーンカードになります。詳細はイベント開催時のお知らせなどで確認してください。

1枚につき最大20%獲得ptが上がります。才能開花の進み具合で%は変わるのでできるだけ最大まで強化したうえでプレイするほうがいいでしょう。

イベントの進め方

イベントをプレイする前に

  • イベントの進め方は「pt獲得を優先する」か、「すべての楽曲をプレイしてユニゾンジェムの回収をする」かで少し違います。
  • 前者は正直オススメではありませんが、どうしてもランキング上位になりたい、pt報酬を優先して獲得したい、どうしてもいい称号が欲しい場合やってみてください。
  • 後者は一般的にはこちらの方法でいいと思いますが、各曲各難易度1回ずつしかプレイする余裕がないので注意しましょう。

イベント楽曲をプレイする前にやっておきたいこと

イベント楽曲のプレイは各期間15回ずつと限られているのでプレイする前にやっておくべきことです。

  1. 特効カードを持っているなら最大効果が出るまで才能開花を進めておく
  2. チャージングバーはイベント楽曲をやる前にある程度の数集めておく
  3. FEVER BONUSは「pt獲得を優先する」なら発生させてプレイ、「すべての楽曲をプレイしてユニゾンジェムの回収をする」ならできるだけ発生させてからプレイ

1. 特効カードを持っているなら最大効果が出るまで才能開花を進めておく

せっかく特効カードを持っているなら最大効果を発揮できるようにしてからイベントプレイをしたほうがptを多く獲得できます。しかし、素材の問題や仕上がり度など人それぞれだと思うので努力目標程度に頭の隅においていきましょう。

2. チャージングバーはイベント楽曲をやる前にある程度の数集めておく

イベント楽曲プレイ時は通常は50個チャージングバーを使用しますが、150個使うことで獲得ptを300%アップさせられます。全てのプレイを150個使用で行いたいので15回プレイで2250個、前後半合わせて4500個のチャージングバーが必要になります。集め切ってからプレイする必要はありませんが、急なFEVER BONUSにも対応できるようにある程度は用意しておきましょう。4500個と言ってもランダムチャレンジをこなしながらやれば意外と簡単に集まるのでランダムチャレンジをこなしながらプレイすることを意識しましょう。

ランダムチャレンジを効率良くこなすにはまずは楽曲指定されたものを見ていきます。

例えばこちらだと4つ目で誰鐘が指定されています。誰鐘はALLタイプの楽曲なので1つ目のALLタイプのライブを1回クリアも達成でき、難易度MASTERでスコアもA以上取れてライブをクリアできれば2つ目、3つ目、5つ目のミッションも進行することが出来ます。このようにまずは楽曲指定を見てタイプ指定とあっていないか確認したり難易度指定をクリアしたりと複数のミッションを同時にクリアまたは、進行できるようにプレイしていきましょう。ちなみにまとめて消費で2倍ならライブを2回クリアしたというカウントになり、3倍なら3回クリアしたことになります。3倍でやれば上記のミッションは全て1回の誰鐘だけでクリアできてしまいます。

 

3.FEVER BONUS

FEVER BONUSは基本的には通常プレイ後にランダムで発生します。

「pt獲得を優先する」場合必ず発生させてからイベント楽曲をプレイをしましょう。

「すべての楽曲をプレイしてユニゾンジェムの回収をする」場合、個人の裁量によりますが、発生してからのプレイのほうがptは多く獲得できるのでできるだけ発生させたいものです。

とはいえランダム発生で出ないときはほんとに出ないので、期間中に15回プレイすることは最優先に考えてもいいかもしれません。

イベントの流れ

共通で上記のイベント楽曲をプレイする前に共通でやっておきたいことは頭に入れておきましょう。

「pt獲得を優先する」場合

  1. 通常楽曲でFEVER BONUSを発生させる。
  2. 難易度MASTERの曲をプレイする(MASTERの方が基本ptが高い)。フルコンボボーナスもあるのでフルコンボもできるだけしましょう。
  3. FEVER BONUSが発生したら2へ、出なかったら1に戻り15回分をプレイする。

基本ptは楽曲によって曲によって少し違うので一番高いものを選びましょう。楽曲時間ではないようですが、難易度が関係しているんでしょうか?

これはあくまで1番効率よくptを稼げそうな”イベントの進め方”で実際は特効の数などが物をいいます。あくまで参考程度にしましょう。

「すべての楽曲をプレイしてユニゾンジェムの回収をする」場合

  • 通常楽曲でFEVER BONUSを発生させる。(任意)
  • 各楽曲各難易度1回ずつプレイしていく。

ユニゾンジェムを全て(回数報酬以外)回収するには確実にフルコンボしていく必要があります。スコアランクはSSSさえ取れれば(スコアランクは基本イベントptに影響)スコアを700万取れようがギリギリの300万で取れようがポイントは変わりません。スコアランクSSSをとりつつ、フルコンボを安全に取れる編成でイベント楽曲に臨むとよいでしょう。

まとめ

Live Score Challengeは前後半合わせて10曲のイベント楽曲が登場するので、ユニゾンジェムを回収するのが美味しいイベントだと個人的に思っています。pt報酬やランキング報酬は副産物くらいの感覚です。とくにランキング報酬のおそらく目玉となっている「イベント限定カード撮影チケット」は2026年1月現在マルチライブバッジショップで毎月2枚交換できるようになっているので、そこまで希少性の高いものというわけでもありません。称号にこだわりがない場合は、ユニゾンジェムの回収を優先してもいいでしょう。

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